ホーム > 施工・保守 > 安全・品質への取り組み

当たり前のことを当たり前にするために安全・品質にこだわりを持って取り組んでいます

QCタスク活動

目的
・品質事故・クレーム撲滅
・情報セキュリティ インシデント発生撲滅
・グループオペレーション機能充実(組織で動く)
・後戻り作業撲滅(コスト削減・信頼性確保)
重点目標・施策
・ヒヤリハット事例報告と水平展開
・協力会社を包括した活動(施策)取り入れ
・デザインレビューの実施
・現場パトロールと指導
・コミュニケーション機会増加
・連続無事故達成 壁管理(社内ポータルサイト管理含む)

定例会議・大会

QCタスク会議(隔月)
各部署ごとに会議を開催し、重点実施項目のPDCAの確認、月次報告をしております。
また、OJTや現場同行、デザインレビューの内容の確認しております。
情報セキュリティ会議・安全品質環境会議(毎月)
安全品質や環境、情報セキュリティに関する水平展開を行い、事故・インシデント発生時は再発防止対策の検討や検証を確認し、安全意識向上に努めております。
安全品質環境協力会(年2回)
協力会社を招いて、品質事故・クレーム・情報セキュリティ事故撲滅に関する水平展開を行い、安全品質の知識を深めております。
安全衛生品質向上大会(年1回)
1年間の安全衛生委員会の活動報告、外部講師による安全衛生・メンタルヘルスに関する講習、消防署員を招き消火・避難訓練を実施しております。
安全運転者朝礼(毎月)
全社員で交通事故・違反ゼロを目標とし安全運転のポイントの周知や事故・違反ゼロ継続日数の周知をしております。
社用車にはバックモニタとドライブレコーダーを搭載し、安全運転の意識向上に努めております。

社内教育

情報セキュリティ教育(年1回)
毎年、事務局による情報セキュリティ教育を実施しており、全社員から誓約書の取得及び理解度テストの確認を行っております。
また、年2回webサイトによる一般的な情報セキュリティ事象の理解度テストを実施しております。
個人情報保護勉強会(年1回)
全社員の個人情報保護に関する意識を高め、情報漏えい事故防止に向けて勉強会を行っております。
品質向上教育(年1回)
品質向上に貢献する人づくりを推進するために定期的に教育を開催しております。
教育内容は事故クレーム発生要因分析・後戻りコスト認識・事故事例展開・ヒューマンエラー撲滅教育です。

それ以外の活動

安全スローガン募集・入賞者表彰(年1回)
安全スローガンを全社員から募集し、部長以上の投票で第1~3位を選び表彰します。
第1位となったスローガンは1年間アイネットテクノの安全スローガンとして掲げます。
半期 品質事故・クレームゼロの表彰(年2回)
品質事故・クレーム発生ゼロを半期継続した部署の所属者に対し、表彰しており、品質事故・クレーム撲滅の意識向上につなげております。
インベントリチェック(毎週)
客先からの預かり品を管理職による現物確認を徹底しております。
持出PC・記憶媒体の管理徹底(毎月)
持出PC・記憶媒体を管理職による現物確認を徹底しております。
社内情報システムのセキュリティ強化(随時)
USBデバイスの接続制限や操作ログを取得し、情報セキュリティ強化に努めております。